最近凝-Sukuのテーマばっかりですいません。

いま10日に一回ぐらいの割合で凝-Sukuを作っています。

で、毎回同じように食いついてくれるかをチェックしています。

手作りのため毎回厚みが違ったりするので厚みによって

違いが出るか確認しています。

今回のはやや厚ですが、

いい感じで寄ってきてます。

どうせなら同じ厚みに出来ないか次の課題です。


開発した凝-Sukuのベストな与え方を考えてみました。

凝-SukuはBASE.SHOPbeemani凝ーSukuで出品しています。

ヤフオクにも出品しました。

この1枚に5枚分ほどのスクマイキが凝縮されているため

1回の量は少量でいいです。

ほんのちょっとちぎって...

 

水槽に沈めます。

水面に浮く場合はつついて沈めてください。

凝-Sukuはギッシリ詰まっているのですぐに沈みます。

直後。もう寄ってきてますね。

1分経過続々とよってきています。

この水槽は90cmで隅っこに落としたのですが、結構離れたところからも歩いてきてます。

5分後エビ団子状態です。

15分後。周りのおこぼれ狙いも忙しそうです。

冷凍スクマイキと違いエビがちぎった部分が周りにも拡散するので周りのエビも食べれます。

水槽を左から右へ撮影。

20分後。ほとんどのエビが右端に集まりました。

スクマイキだよ!全員集合❗

30分後。ごちそうさまでした。

以上を参考に量を加減してみてください。


1年間スクマイキを栽培していて、まだまだわからないことがあるのですが、その中の一つ。

植えた時期が悪いのか、LED光が足りないのか、一時期ヒョロヒョロのスクマイキが育ち出しました。

葉っぱは立派なんですが倒れるので添え木をしたりして大変でした。

で、最初のうちにたっぷりと光を当てればどうなるかな?と

苗の時期専用の近距離照射ブースを作ってみました。

すると大成功。

前は葉っぱが大きくなる前に茎ばっかり伸びてましたが

今回は茎が伸びる前に葉っぱが大きくなって言ってます。

ある程度大きくなったら普通のブースに移して経過を観察します。